「小説家になろう」サイトで書いてます
自作小説の長編五作目
『輝石と双眸』
完結です。
今回の主人公は武器屋の少女。
自らの生み出す武器がもたらす未来と
負うべき責任をテーマに、
王国騎士の家族を描いてます。
副題は鉱石です。
鉱物諸々のイメージや魔術的な意味合いを
ところどころにちりばめながら、
鉱物図鑑やらパワーストーンの本とにらめっこして決めました。
ネタはだいたい
『楽しい鉱物図鑑』
(堀秀道 草思社)
から。
イメージがまとまったら、
パワーストーン関連の書籍で調べ直してでした。
さらに今回は、
ですます調の一人称に初挑戦。
ブログとおんなじようにできるかな、
なんて甘く見てたのですが、
想像以上に難しかったです。
似たり寄ったりの表現が続いてしまって、
語尾に四苦八苦したり。
あえてこのセリフは通常に戻そう、
なんてやってるとバランスが取れなくなったり。
内容に悩みたいのに、
文体のバランスに悩むことが多かったです。
よろしければ、こちらご覧ください。
http://ncode.syosetu.com/n7180cv/
2016年7月29日金曜日
2016年6月16日木曜日
自作小説について その2
2015年8月26日水曜日
自作小説について その1
拙文ながら、自作の小説を書いてます。
「小説家になろう」のサイトにいくつか載せてますので、
「小説を読もう」 サイトでkimを検索してみてください。
さて、
こちらで書かせてもらってます小説です。
へりくだった表現ではなく、稚拙なる文章です。
どなたか一人でも読んでくだされば、
小躍りするくらいに。
「小説を書きたい」
と思ったのは中学生の時。
おそらく、以前ブログで書きました
『聖エルザクルセイダーズ』
を読み終えた時でした。
そして、
『はてしない物語』
(ミヒャエル・エンデ 岩波書店)
や
『リリス』
(ジョージ・マクドナルド ちくま文庫)
で異世界ファンタジーを覚え、
『ロードス島戦記』
(水野良 角川スニーカー文庫)
で日本製ハイファンタジー にはまり、
『スレイヤーズ』
I(神坂一 富士見ファンタジア文庫)
『魔獣戦士ルナ・ヴァルガー』
(秋津透 角川スニーカー文庫)
といった、
今ならばラノベと呼ばれるジャンルの小説を読み漁ってました。
ファンタジーへの傾倒は
『ロードス島戦記』
『指輪物語』
(J・R・Rトールキン 評論社)
『ドラゴンランス戦記』
(マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン
富士見ドラゴンノベルズ)
がきっかけです。
私見ですが、
ハイファンタジーのジャンルの三大ファンタジーです。
それらはまるで吟遊詩人の謳う叙事詩のようです。
吟遊詩人にお会いしたことはありませんが。
いつかきっと
それだけを夢みて、書き続けていきたいものです。
「小説家になろう」のサイトにいくつか載せてますので、
「小説を読もう」 サイトでkimを検索してみてください。
さて、
こちらで書かせてもらってます小説です。
へりくだった表現ではなく、稚拙なる文章です。
どなたか一人でも読んでくだされば、
小躍りするくらいに。
「小説を書きたい」
と思ったのは中学生の時。
おそらく、以前ブログで書きました
『聖エルザクルセイダーズ』
を読み終えた時でした。
そして、
『はてしない物語』
(ミヒャエル・エンデ 岩波書店)
や
『リリス』
(ジョージ・マクドナルド ちくま文庫)
で異世界ファンタジーを覚え、
『ロードス島戦記』
(水野良 角川スニーカー文庫)
で日本製ハイファンタジー にはまり、
『スレイヤーズ』
I(神坂一 富士見ファンタジア文庫)
『魔獣戦士ルナ・ヴァルガー』
(秋津透 角川スニーカー文庫)
といった、
今ならばラノベと呼ばれるジャンルの小説を読み漁ってました。
ファンタジーへの傾倒は
『ロードス島戦記』
『指輪物語』
(J・R・Rトールキン 評論社)
『ドラゴンランス戦記』
(マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン
富士見ドラゴンノベルズ)
がきっかけです。
私見ですが、
ハイファンタジーのジャンルの三大ファンタジーです。
それらはまるで吟遊詩人の謳う叙事詩のようです。
吟遊詩人にお会いしたことはありませんが。
いつかきっと
それだけを夢みて、書き続けていきたいものです。
2014年12月1日月曜日
自作小説書き始めました。
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